2011年04月08日

昨日の夜は、(神奈川では)久し振りの強い揺れ

私はその2時間ほど前にやってきたメールの処理中。
「今年こそ、清●迫古墳に行くつもりだったのに、行けなくなりましたよ(怒)。」
今、話題の発電所のある町には、かなり綺麗な装飾古墳がある。
そんなに行きたければ、板重り(釣りに使う鉛を長い板状にした重り)を体に巻いて行けば大丈夫なのでは?と、思う。
まあ、メール的には、この古墳についてのうちにある資料を接収するとのことで・・・。
断れる様な立場では既にないため、涙ながらに資料(町の博物館が出した資料とかなんで、大したものは持ってない)を取りまとめ、梱包中に揺れた。

-----
そういえば、この町で開かれた即売会に一回出てるなあ。
会場の体育館が立派で驚いたっけ。・・・立派である事が、今になって高くついてるけど。

-----
板重りで思い出すのは、昔、あるサークルの本のおまけで貰った十字のペンダント。
板重りを何重にも巻いて造られていたなあ。
なんか退廃的で(そうゆうサークルでしたが)好きだった。
まだ、アクセサリーサークルが隆盛を極める遥か以前のこと。

-----
で、揺れの最中、今回の件についての真相が、はっきりしたビジョンとなって私の目の前に展開されました。
最初の地震にて、封印であったはずの古墳の装飾が機能しなくなり、現れた深い闇から諸●大●郎的なアレが、這い出てきたに違いありません。
それが、発電所を。

こんな、東●は悪くない説・・・。
posted by Oz at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/44208119

この記事へのトラックバック