2010年12月07日

20100719 裕美(仮)です。ぜひお会いしたいです。

って、メールが即売会の最中きた。
スパム?
いや、名古屋の会員から・・・関東では「謎」の人扱いの人(サークル内で彼女に繋がる人間が誰もいない。今は考古学系グループとのみ付合いがあるんだけど、このグループができる前からサークル内にいた。そもそもいつからメンバーになっているのかも不明)。

で、即売会終了後、喫茶店で待ち合わせ。
挨拶も早々に同じ本を2冊渡される。
「これをXXXさん(うちの考古学系グループの実質的リーダ)に渡して下さい。」
こんな重い本(紙質が良い)を持ち帰れと?
「2冊とも渡せばいいんだね。」
「いえ、1冊は貴方に。興味を持たれるだろうと思いまして」
・・・貴女の私に対する属性設定パラメータ、間違ってるよ。

本を開きながら、ちょっと話す。
彼女も、自分用の本を持ってきていた。
書き込みやチェックが入ってる。
「実際に見てきたの?」
「はい、まだ数か所だけですが・・・・。」
ちょっと、ゾッとするものがあった。
もしかすると、これに付き合わされるのか・・・。

といいつつ、話が妙に盛り上がり、終わらない。
喫茶店とマックを数件梯子して、最終の新幹線にて御帰宅。

取敢えず、借りを作るのが怖くて、本の代金は無理やり渡した(2冊で約5000円orz)。
posted by Oz at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | Blind Vision
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