2010年05月05日

20100004 SF者じゃないもん

イベント後、知合いとお茶会。
その中に、先日、帰京のためにお金を借りた人も含まれていた。

借りた分はすぐ返してる。ただ、+αとして現金にするのも何だなあと思い、借りた分のみだった。
そこで、自宅本棚にあった本を譲る。
ベーホの『ふるむまかをめら』・・・2万の礼としてしては十分すぎるだろう。
まあ、"くるむへとろじゃん"じゃなくてすまんな。くらいだが。

うちにあっても宝の持ち腐れだからなあ(宝か?)。
だって、SF者じゃないんだもの。(この否定は翌週への伏線だから)。

「こんな貴重なものを・・・」と言われるが、貴重なもんなんですか?
年寄りの考えることはわからんな。
posted by Oz at 12:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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